運営会社について

ローゼス・ジャパン株式会社について

2005年3月、弊社スタッフは単身でタイに渡航し性別適合手術(SRS)を受けました。
その際に海外でのオペでは【通訳】【身の回りの手助け】をするサービスの必要性を感じ、アテンドサービスを開始いたしました。

SRSの中でもMTFを専門とするスポーンクリニックへのアテンドは2006年より行っており、今まで多くのお客様にご利用いただきました。

”スポーンテクニック”という独自の技術を用いてオペをされておりますので、より医師とのコミュニケーションが大事であると考えております。

クリニックはタイ中心のバンコクより離れたチョンブリー県にありますが、弊社では基本プランより【毎日お見舞い】に伺っており、病院での通訳はもちろん、病院生活、ホテルへ移動されてからの生活など、安心して療養してお過ごし頂けるよう、万全の体制を整えております。

15年以上の間、途切れる事なくアテンドをしてきた実績により、多くの症例を見てまいりました。スポーンクリニックのドクターやスタッフの方々とも強い信頼関係を築き、この度日本語公式サイトを弊社にて運営させて頂くことになりました。

安全なSRSを受けて頂くことを目的として、アテンドをご希望の方だけでなく、個人で渡航なさる方や企業様の窓口となり、各種ご案内をさせて頂きます。

現在、タイへの入国にはビザや入国許可証などが必要となり、ご出発前から不安を多く抱えている方もいらっしゃるかと思いますが、日本からお越しになる方を対象に、全力でサポートさせて頂きますのでご安心ください。

弊社代表・スタッフは当事者ですので、なんでもお気軽にご相談ください。
SRSをご検討中の方は、日本語サイトよりお問合せください。


スポーンクリニック日本語サイト
https://www.supornclinic.jp/